div要素あるいは見出し要素単位で複数のスライドに見立てる。display:none)。offにするとスライドテキストの選択などが可能になります)。onのときはブラウザのBackボタンでもスライドを戻せるようにしますます。ただしブラウザによっては機能しないかも知れません。
<link rel="stylesheet" href="/parts/kan01.css" type="text/css" /> <link rel="stylesheet" href="/parts/slide.css" type="text/css" /> <script type="text/javascript" src="/parts/std.js"></script> <script type="text/javascript" src="/parts/slide.js"></script>
id="presenname"として講演名、id="presendate"として日付を記述すると、やはりプレゼンテーション版の冒頭で表示。<meta name="author" id="docauthor" content="神崎正英" /> ... <span class="created" id="presendate">2006-08-01</span>
presentationクラスを持つdiv要素としてマーク付け(OSFに準拠)。slideクラスを持つdiv要素としてマーク付け(OSF、Slidyに準拠)coverクラスを持つdiv要素としてマーク付け。このスライドブロックは、プレゼンテーションモードではタイトルなどの表示に置き換えられます。id属性を与えます。目次がid="s0"となり、スライドはid="s1"から始まります。
<div class="presentation"> <div id="s0" class="cover"> ... </div> <div id="s1" class="slide"> ... </div> ... </div>
h2見出しを持ちます。
h1要素でもスライド見出しとして機能しますが、文書構造として各スライドにはh2要素を与えるほうが適切です。h1だけがある(ulリストがない)場合は、扉スライドとして見出しを中央に表示します。ul要素として箇条書きに記述します。
li要素は、マーカーアイコンつきの太字で表示されます。class="fig"、class="ex"を持つli要素は、それぞれ画像、例として扱われ、マーカーがつきません。<div id="s7" class="slide"><h2>個別スライドの記述</h2><ul><li>スライド見出し <ul> .... </ul> </li> </ul> </div>