ポータルの連携・利活用のための識別子共有とデータ設計

  1. 準備:メタデータのポータルを記述するために
  2. メタデータポータルの役割
  3. メタデータポータルの記述とグラフ
  4. RDFグラフの記述とURIによる識別
  5. ジャパンサーチの2つのデータ
  6. 発見・識別・選択のデータ設計
  7. 発見タスクのための情報
  8. 値の正規化とURI
  9. 識別子を共有するハブ
  10. 識別・選択タスクのための情報
  11. ジャパンサーチ利活用スキーマの詳細記述モデル
  12. 使いやすさ:発見タスクとのバランス
  13. さらに発見のための情報:「いつ」「どこ」「なに」
  14. 追加のマッピング
  15. 取得タスクのデータ設計
  16. 保有者メタデータと共通化メタデータ
  17. ジャパンサーチのソース、アクセス情報
  18. 取得タスクのための情報 (1) 提供者
  19. 取得タスクのための情報 (2) リンク
  20. 取得タスクのための情報 (3) ライセンス
  21. 実体の切り分けと識別:芝居の場合
  22. 役者絵の役者と役柄
  23. 芝居番付に含まれる実体
  24. 芝居番付の実体を記述するモデル
  25. 役者絵と上演
  26. 役者絵に対応する番付を見つける
  27. URIの共有とデータ利活用
  28. ジャパンサーチからCultural Japanへ
  29. 同じ浮世絵作品のアイテムを発見する
  30. 浮世絵と場所情報
  31. スキーマの拡張:展覧会情報の記述
  32. サービスを越えた連携
  33. まとめ
  34. 参照先

準備:メタデータのポータルを記述するために

メタデータポータルの役割

メタデータポータルの記述とグラフ

RDFグラフの記述とURIによる識別

ジャパンサーチの2つのデータ

発見・識別・選択のデータ設計

発見タスクのための情報

値の正規化とURI

識別子を共有するハブ

識別・選択タスクのための情報

ジャパンサーチ利活用スキーマの詳細記述モデル

使いやすさ:発見タスクとのバランス

さらに発見のための情報:「いつ」「どこ」「なに」

追加のマッピング

取得タスクのデータ設計

保有者メタデータと共通化メタデータ

ジャパンサーチのソース、アクセス情報

取得タスクのための情報 (1) 提供者

取得タスクのための情報 (2) リンク

取得タスクのための情報 (3) ライセンス

実体の切り分けと識別:芝居の場合

役者絵の役者と役柄

芝居番付に含まれる実体

芝居番付の実体を記述するモデル

役者絵と上演

役者絵に対応する番付を見つける

URIの共有とデータ利活用

ジャパンサーチからCultural Japanへ

同じ浮世絵作品のアイテムを発見する

浮世絵と場所情報

スキーマの拡張:展覧会情報の記述

サービスを越えた連携

まとめ

参照先